このカラダリペアするのは自己細胞

リペアセルクリニックでは、
疾患・免疫・美容の3本柱で
あなたの身体を蘇らせます

疾患DISEASE

「あとは手術しかありません」「病気と上手に付き合っていきましょう」そう言われて諦めてはいませんか?
失われた体の機能を取り戻せる。そんな新たな可能性が再生医療にはあります。

免疫IMMUNITY

病気から体を守るのが免疫の働きです。この免疫力を高めることにより、病気やガンにならない体を手に入れることができます。

美容BEAUTY

「いつまでも美しいお肌でいたい」これはすべての女性にとって永遠のテーマであり、楽しみでもあります。
自分の細胞を使った安全な治療で、あの頃の自分を取り戻しませんか?

インフォメーション

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LICENSE厚生労働大臣許可医療機関

第二種・第三種再生医療等提供計画 承認済

リペアセルクリニックは、第二種・第三種再生医療提供計画を厚生労働省に提出し受理されました。

  • 自己脂肪由来幹細胞を用いた脳血管障害の治療

    自己脂肪由来幹細胞を用いた
    脳血管障害の治療

  • 自己脂肪由来幹細胞を用いた糖尿病の治療

    自己脂肪由来幹細胞を用いた
    糖尿病の治療

  • 自己脂肪由来幹細胞を用いた肝障害の治療

    自己脂肪由来幹細胞を用いた
    肝障害の治療

  • 自己脂肪由来幹細胞を用いた関節症治療

    自己脂肪由来幹細胞を用いた
    関節症治療

  • 自己脂肪由来幹細胞を用いた顔面萎縮症、皮膚再生治療

    自己脂肪由来幹細胞を用いた
    顔面萎縮症、皮膚再生治療

  • 多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた変形性膝関節症の治療

    多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた
    変形性膝関節症の治療

  • 多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた筋腱炎、靭帯炎の治療

    多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた
    筋腱炎、靭帯炎の治療

  • 多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた毛髪組織治療

    多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた
    毛髪組織治療

  • 多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた皮膚再生療法

    多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた
    皮膚再生療法

当クリニックでは、国内では数少ない自己の幹細胞を用いた「糖尿病」「脳卒中」「脊髄損傷」「肝障害」「変形性関節症」「肌の再生」などの最先端の再生医療および、PRP(多血小板血漿)の関節内投与や「毛髪の再生」を再生医療安全確保法のもと、自由診療を提供しています。再生医療とは、厚生労働省が認めた特定認定再生医療等委員会において、厳しく審査が行われ、治療の妥当性・安全性・医師体制などが適切と認められる事ではじめて厚生労働省に治療計画を提出することができます。

自分の細胞を活用し、
蘇らせる「再生医療」とは?

薬での治療には限界なのだろうか。本当に手術は必要だろうか。
そんな思いで悩んでいたり、あきらめたりしていませんか?
ケガをしても傷跡が少しずつ薄くなる・・
当たり前のようですが、あなた自身の細胞には、弱ったところ、傷ついたところを修復するチカラがあります。
その細胞のチカラを最大限に引き出して治療を行うことを「再生医療」と呼びます。

リペアセルクリニックの特長

当クリニックは、疾患・免疫・美容という分野すべてを、自己細胞を用いた先進医療で行うことができる国内でも珍しい部類の医療機関です。

CPC(細胞加工施設)の高い技術により、冷凍しない方法で幹細胞を投与できるので高い生存率を実現ご自身の細胞や血液を利用するため、アレルギーや拒絶反応といった副作用の心配がほぼありません。

  • 1億の細胞を
    投与可能※但し適応による
  • 高い
    安全性
  • 入院不要
    日帰り
  • 身体への
    負担が少ない
  • 高い技術力を
    もったCPC

理事長ご挨拶

理事長  坂本 貞範

できなくなったことを、再びできるように。

糖尿病や高血圧などの生活習慣病と、膝・腰などの関節痛に対する地域医療に長年取り組んできましたが、「再生医療」を取り入れることで更なる可能性を実感しています。

医療法人美喜有会理事長 坂本 貞範

できなくなったことを、再びできるように。

糖尿病や高血圧などの生活習慣病、ひざ、股関節、肩などの関節の手術、そして脳卒中や脊髄損傷のリハビリテーションに長い間取り組んできました。従来の治療方法に限界を感じ、この最先端の「再生医療」を新たに治療に加えることで更なる可能性を実感しています。

医学部卒業後、様々の医療機関で外来から手術まで多くの症例の治療に取り組んできました。その後、平成17年に生まれ育った大阪で開業しました。外来では、ひざや股関節、肩の痛み、腰の痛み以外にも糖尿病、高血圧などの生活習慣病、そして、脳卒中や脊髄損傷の治療やリハビリテーションを行ってきました。

そんな中で、薬での限界を感じ、また、手術以外の方法がないのかを模索していたときにこの「再生医療」に出会いました。初めは、再生医療の治療効果には半信半疑でしたが、再生医療を進めるうちに、その効果に驚き、信頼へと変わっていきました。

「今まで、できなかったことが、できるようになる」これは、病気を治す側としてとても嬉しい言葉なのです。もちろん、再生医療は不治の病を全て治すことのできる万全な治療方法ではありません。ただ、従来の治療の効果をはるかに超えて結果が出せる可能性があるのです。もちろん、脳卒中や整形外科分野の疾患ではその後の筋力トレーニングやリハビリテーションは欠かせません。

当院では、長年培ったリハビリテーションの技術で指導もしております。糖尿病においては、インスリンの注射が必要なくなった、飲んでいる薬が減ったという効果がたくさん見られます。多くの患者様が、遠方からも来られます。

もう少し、近くにクリニックがあればというご要望に応えるため、今回、東京にもクリニックを構えることに致しました。
できるだけ、多くの方に再生医療を知ってもらいたい、そして、できるだけ多くの方に、再生医療の治療後もフォローもできたらという願いがあるからです。

今は美容分野でも再生医療は大きな効果があることを経験しましたので、治療から美容までトータルで再生医療を提供できるように再生医療の総合クリニックを目指しました。
今後もわたしは、あくまで自分の”細胞”の力、自分の治癒力を最大限に高めて病気を治すことにこだわっていきたいと思っています。

医療法人美喜有会理事長 坂本 貞範

略歴

1997年3月
関西医科大学 医学部卒
1997年4月
医師免許取得
1997年4月
大阪市立大学医学部付属病院 勤務
1998年5月
大阪社会医療センター附属病院 勤務
1998年9月
大阪府立中河内救命救急センター 勤務
1999年2月
国立大阪南病院 勤務
2000年3月
野上病院 勤務
2003年3月
大野記念病院 勤務
2005年5月
さかもとクリニック 開設
2006年12月
医療法人美喜有会設立 理事長就任

当院で再生医療を
サポートする専門医

渡久地 政尚

略歴

1991年3月
琉球大学 医学部 卒業
1991年4月
医師免許取得
1992年
沖縄協同病院 研修医
1994年
沖縄協同病院 外科 勤務
2000年
癌研究会附属病院 消化器外科 勤務
2008年
沖縄協同病院 内科 勤務
2012年
老健施設 かりゆしの里 勤務
2013年6月
医療法人美喜有会 ふたこクリニック 院長
2014年9月
医療法人美喜有会 こまがわホームクリニック 院長
2017年8月
医療法人美喜有会 訪問診療部 医局長

圓尾 知之

略歴

2002年3月
京都府立医科大学 医学部 医学科 卒業
2002年4月
医師免許取得
2002年4月
大阪大学医学部附属病院 脳神経外科 勤務
2002年6月
関西労災病院 脳神経外科 勤務
2003年6月
大阪大学医学部附属病院 脳神経外科 勤務
2003年12月
大阪母子医療センター 脳神経外科 勤務
2004年6月
大阪労災病院 脳神経外科 勤務
2005年11月
大手前病院 脳神経外科 勤務
2007年12月
大阪大学医学部附属病院 脳神経外科 勤務
2012年3月
大阪大学大学院 医学系研究科 修了(医学博士)
2012年4月
大阪大学医学部 脳神経外科 特任助教
2014年4月
大手前病院 脳神経外科 部長
顕微鏡を使用中

細胞加工施設(CPC)

再生医療に欠かせない細胞培養加工室 Cell Processing Center(CPC)と連携

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