0120-706-313
※1. 2019年6月〜2026年6月末時点の東京院・大阪院・札幌院3院累計 ※2. 点滴投与での治療 ※3. 2025年データ
リペアセルクリニック東京院は、東京都港区の再生医療専門クリニックです。医療法人美喜有会が運営し、ひざ・股関節の痛みから脳神経・内科まで、手術に頼らない幹細胞治療をご案内します。
リペアセルクリニックが行っている、幹細胞の培養から投与までの
6つのこだわりです。
リペアセルクリニック東京院では、理事長 坂本 貞範、院長 藤間 保晶をはじめ、各分野の医師が診察から治療までを担当しています。
上記のほか、再生医療を担当する医師の略歴・所属学会・論文をご覧いただけます。
リペアセルクリニックで治療を受けられた患者様の症例です。
各症例ページでは、治療前の状態から治療後の変化までの経過を、治療内容・費用等あわせて詳しくご覧いただけます。
バドミントン復帰を果たした30代女性の半月板再生治療 「このまま手術するしかないのか」――高校時代から続けてきたバドミントンを突然奪われた患者様。右膝半月板損傷と診断され、痛みは10段階中8、バドミントン開始時には10に達するほど深刻な状態でした。手術を勧められるも踏み切れず、再生医療にたどり着いた患者様は、"リペア幹細胞"を計4回投与。痛みは10段階中2〜3まで改善し、バドミントンの試合にも復帰されました。2歳の双子を抱っこしながらの階段昇降も痛みなくこなせるようになり、さらなる改善にも期待が持てる状況です。 治療前の状態 高校時代からバドミントンを続け、ほぼ毎日練習に励んでいた 右膝の背側に痛みを自覚しながらも練習を継続、その後急激に悪化し右膝半月板損傷と診断 歩行時の膝の違和感と痛み、階段昇降時の痛み、しゃがみ込みや正座が困難に 痛みは10段階中8、バドミントン開始時には10に達し、ロッキングも頻回に発生 患者様は高校からバドミントンを続けており、年に数回の試合に向けてほぼ毎日練習を行っていました。ある時期から右膝関節の背側に痛みを感じ始めましたが、練習を中断するには至らず継続。しかし痛みが急激に悪化し、整形外科を受診したところ右膝半月板損傷と診断されました。バドミントンは中断を余儀なくされ、歩行時の違和感や階段の上り下り、正座にも支障をきたす状態でした。 医師からは手術を勧められましたが、バドミントン仲間の中に手術後も症状が改善しなかった方がいたことから手術には踏み切れませんでした。他に方法はないかと探す中で再生医療の存在を知り、当院を受診されました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 <治療内容>右膝に各2500万個の"リペア幹細胞"を計4回投与+PRP3回 右膝に各2500万個の"リペア幹細胞"を計4回にわたり投与しました。あわせてPRP投与を3回実施し、リハビリも行いました。手術や入院の必要はなく、半月板を温存したまま治療を進めることができました。 治療後の変化 初回投与後から痛みが10段階中5へ改善し、バドミントンへの復帰を開始 2回目投与後は10段階中4〜5に、練習時間を延ばせるように 3回目投与後は10段階中3〜4となり、試合にも出場できるまでに回復 4回目投与後は10段階中2〜3となり、ほぼ通常の練習が可能 初回の"リペア幹細胞"投与後、痛みは10段階中8から5へ軽減し、バドミントンへの復帰を開始されました。投与を重ねるごとに痛みは着実に減少し、3回目の投与後には試合にも出場。4回目の投与後には痛みが10段階中2〜3となり、ほぼ通常通りの練習をこなせるまで回復されました。最終投与から約8か月後の時点では、日常生活での痛みはほぼなく、激しい運動後に若干の違和感がある程度にとどまっています。 手術を避けたいという希望を叶えながら、バドミントンの試合復帰を果たした患者様。さらに、2歳の双子のお子様を抱っこしながらの階段の上り下りも痛みなくできるようになったと実感されています。正座はまだ難しいものの、膝の可動域は広がっています。組織の再生・修復を促したことで、このような改善が実現しました。"リペア幹細胞"は投与後1年間にわたって効果を発揮し続けるため、さらなる改善も期待できます。
2026.10.11手術を避けて肩の痛みから解放された60代女性の両肩腱板損傷再生治療 「右肩の手術では固定が長くて本当に大変でした。左肩は手術なしで治したかったんです」——7年前からの右肩の痛みと、1年前から悪化した左肩の痛みに悩まされてきた60代の女性患者様です。右肩は過去に腱板縫合術を受けたものの可動域制限が残り、左肩も10段階中6の痛みを抱えていました。"リペア幹細胞"の投与後、左肩の痛みは10段階中6から1へ大幅に軽減し、安静時の痛みも消失。手術なしで両肩の改善を実感されています。 治療前の状態 7年前に右肩の痛みが出現し、3年後に関節鏡視下の腱板縫合術を受けた 術後は可動域制限と痛みが残存。さらに1年前から左肩にも痛みが出現した 左肩も手術を勧められたが、右肩手術時の長い入院・固定期間がネックとなり踏み切れずにいた 手術を避けたいという強い思いから、再生医療を求めて当院を受診された 患者様は7年前に右肩の痛みを発症し、その後、関節鏡視下の腱板縫合術を受けました。術後に痛みはある程度軽減したものの、長期間の外固定による可動域制限が残り、わずかな痛みも続いていました。さらに1年前からは左肩にも痛みが出現し、10段階中6にまで達していたため、医師からは左肩の手術も勧められていました。 しかし、右肩の手術で経験した長い入院期間と固定期間、そして残ってしまった可動域制限の記憶が、左肩の手術への大きな壁となっていました。腱板損傷に対する一般的な縫合術には、術後の拘縮リスクや再断裂のリスクも伴います。患者様はこうしたリスクを身をもって経験されており、手術以外の選択肢として再生医療に希望を託して当院を受診されました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 MRI所見 MRIにて右肩は腱板の菲薄化を認め、左肩は腱板断裂を認めます。 <治療内容>両肩に5000万個の"リペア幹細胞"を計2回投与 両肩の腱板損傷部にエコーガイド下で5000万個の"リペア幹細胞"を計2回にわたり投与しました。手術や入院の必要はなく、外固定やリハビリも不要で、日常生活を送りながら治療を進めることができました。 治療後の変化 初回投与後1か月で左肩の痛みが10段階中6から4に軽減 2回目投与後1年で両肩ともに痛みは10段階中1まで改善 安静時の痛みは完全に消失し、動かし方によってわずかに感じる程度に 手術を避けたいという希望が叶い、入院も固定もなしで改善を実感 初回投与から1か月の時点で、左肩の痛みは10段階中6から4へと軽減が見られました。右肩は投与前の2を維持した状態でしたが、2回目の投与を経て1年が経過した時点では、両肩ともに痛みは10段階中1にまで改善。安静時の痛みは完全になくなり、「動かし方によって少し感じる程度」にまで落ち着きました。 右肩の手術後に長い固定期間と可動域制限に苦しみ、左肩の手術に踏み切れずにいた患者様。"リペア幹細胞"による治療では、入院も外固定もリハビリも必要なく、日常生活を送りながら改善を得ることができました。「おかげで良くなりました。嬉しいです」と笑顔で語る患者様の言葉が、手術に頼らず痛みから解放された喜びを物語っています。
2026.10.09目の開きや顔のしびれに変化がみられた60代女性のパーキンソン病再生治療 「体の動きが思うようにならない」——。数年前にパーキンソン病を発症し、歩行の障害と手先の細かい動作の障害に悩まされてきた60代女性の患者様。"リペア幹細胞"の点滴投与後、「目がぱっちりと開くようになった」と変化を実感。以前から残っていた顔のしびれも軽減し、その範囲も縮小しています。 治療前の状態 数年前にパーキンソン病を発症し、歩行の障害と手先の細かい動作の障害が出現 パーキンソン病は脳のドーパミンを産生する神経細胞が減少し、体の動きがスムーズに行えなくなる病気 多くの場合原因は不明で進行性。根本的な治療法はなく、ドーパミンを補う対症療法が中心 以前に顔のけがをされた後から、顔のしびれも残っていた こちらの患者様は、数年前に発症したパーキンソン病の治療のため当院を受診されました。症状は歩行の障害と、手先の細かい動作の障害です。パーキンソン病とは、脳のドーパミンを産生する神経細胞が減少し、体の動きがスムーズに行えなくなる病気です。多くの場合原因は不明で進行性のため、ドーパミンを補う対症療法で対応するのが一般的です。 進行を待つほかなかった神経の難病に対して、当院では患者様の手助けになりたいとの思いで幹細胞治療に積極的に取り組んでいます。静脈から点滴された幹細胞は、修復を必要としている部位から出るシグナルを見つけてその場所に集まり、傷んだ組織を修復する性質(ホーミング効果)を持っています。この効果を十分に発揮させるためには、生き生きとした状態の幹細胞を、十分な数だけ届けることが重要と考えています。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 <治療内容>1億個の"リペア幹細胞"を計3回点滴投与 "リペア幹細胞"1億個を計3回、静脈から点滴投与いたしました。手術や入院の必要はなく、外来での治療が可能です。 治療後の変化 1回目投与後には「目がぱっちりと開くようになった」と変化を実感 歩行については、医師や看護師から見て客観的に改善がみられるとの記録 以前の顔のけがの後から残っていた顔のしびれが2回目投与後に軽減 3回目投与後にはしびれの範囲も縮小 1回目の投与後には、「目がぱっちりと開くようになった」と症状の変化をお話しいただけました。歩行についてはご本人に改善の自覚はないものの、医師や看護師から見て客観的に改善がみられるとの記録があります。また、以前に顔のけがをされた後から残っていた顔のしびれが2回目の投与後に軽減し、3回目の投与後にはしびれの範囲も縮小しました。 これまで神経変性疾患は、治療法がなくただ進行していくのを待つしかありませんでした。幹細胞治療によって、進行を緩やかにする、回復するという可能性が出てきています。神経変性疾患で悩まれている患者様は、ぜひリペアセルクリニックのカウンセリングへお越しください。
2026.10.07血流の検査値に改善がみられた60代男性の閉塞性動脈硬化症再生医療 「手術を受けても、足のしびれと痛みは良くならなかった」。7年前から両足のしびれと痛みに悩まされてきた60代男性の患者様。両下肢閉塞性動脈硬化症と診断され、再生医療を頼って当院を受診されました。"リペア幹細胞"2億個を計2回点滴投与したところ、投与終了後の血流の検査(ABI検査)で結果の改善が確認されました。 治療前の状態 7年前から両足のしびれと痛みに悩まされていた 内科で両下肢閉塞性動脈硬化症と診断された 整形外科では腰部脊柱管狭窄症の診断で手術を受けたが、症状の改善は乏しかった 残された選択肢として再生医療を頼りに当院を受診された こちらの患者様は、7年前から続く両足のしびれと痛みを主訴に受診されました。内科の主治医からは両下肢閉塞性動脈硬化症と診断され、整形外科では腰部脊柱管狭窄症の診断で手術も受けましたが、症状の改善は乏しかったそうです。そのため今回は、再生医療を頼って当院を受診されました。 閉塞性動脈硬化症とは、下肢の動脈の内径が狭くなって足への血流が低下し、痛みやしびれなどのさまざまな症状が現れる病気です。診断にはABI検査が用いられます。ABIとは足首と腕の血圧の比のことで、通常は足首の血圧のほうがやや高いのですが、下肢に動脈硬化があると足首の血圧が低くなります。患者様も足首と腕の血圧を同時に測ると足首の血圧が低くなっており、閉塞性動脈硬化症と診断されました。こうした血管の障害に対して当院では、下腹部から採取した脂肪細胞から幹細胞を分離・培養し、静脈から点滴で投与する再生医療を行っています。体内に入った幹細胞が、修復を必要としている部位や組織に自然と集まる性質(ホーミング効果)を活かし、傷んだ血管の内皮細胞の修復を促す治療です。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 <治療内容>2億個の"リペア幹細胞"を計2回点滴投与 "リペア幹細胞"2億個を計2回、点滴で投与いたしました。手術や入院の必要はなく、体への負担を抑えながら治療を進めることができました。 治療後の変化 投与終了後のABI検査で結果の改善を確認し、内科の主治医の検査でも改善が認められた 20年以上前からあった突発性難聴の耳鳴りが気にならなくなったとの変化も報告された 視野の一部が歪む症状も、眼科の検査で改善が確認された 投与終了後にABI検査を再度受けていただいたところ、結果は改善しており、内科の主治医の検査でも改善が確認されました。さらに、20年以上前からあった突発性難聴の耳鳴りが気にならなくなり、視野の一部が歪む症状も眼科の検査で改善が確認されたとの報告がありました。 手術を受けても改善しなかった足のしびれと痛み。その背景にある血管の状態に対して、検査値の改善という客観的な変化が得られました。動脈硬化症などの病気と根本から向き合いたい方は、ぜひ一度当院のカウンセリングにお越しください。
2026.10.05第二種・第三種再生医療等提供計画 届出済
リペアセルクリニックは、第二種・第三種再生医療提供計画を厚生労働省に届出し、受理されました。
各治療について、厚生労働省より再生医療等提供計画番号を取得しています。
当クリニックでは、ご自身の幹細胞を用いた「変形性関節症」「脳卒中」「糖尿病」「肝障害」「肌の再生」などの再生医療および、PRP(多血小板血漿)療法を、再生医療等安全性確保法に基づく自由診療として提供しています。再生医療等提供計画は、厚生労働省へ届出し、受理されています。
こうした不安や疑問に、無料相談でお答えしています。
| 所在地 | 〒105-0022 東京都港区海岸1丁目16番1号 ニューピア竹芝 サウスタワー PIER MALL 3F |
|---|---|
| 最寄り駅 | ゆりかもめ「竹芝駅」徒歩2分(約150m) JR・東京モノレール「浜松町駅」徒歩10分(約750m) |
| 院長 | 藤間 保晶 |
| 診療時間 | 10:00〜19:00(完全予約制) |
| 休診日 | 不定休 |
| ご相談窓口 | 無料電話相談(全院共通) 0120-706-313(受付 9:00〜18:00) |
出発する駅と経路を選ぶと、写真付きの案内が開きます。竹芝駅からは院内まで、浜松町駅からは建物入口または竹芝駅までをご案内しています。
竹芝駅の改札を出て、向かって正面を右手に進んで下さい。

看板の右側よりサウスタワーへ。

建物に入ると右側に郵便局があるので、郵便局を右手に見ながら直進します。

突き当りを右に曲がりエスカレーターの横を直進します。

突き当たり、左正面に扉が見えますので、扉をあけて進みます。

直進します。

扉を抜けると左側にクリニックが見えます。

左へ曲がると正面玄関です。

そのまま中へお入りください。

竹芝駅の改札を出て、向かって正面を右手に進んで下さい。

突き当りまで直進し右へ曲がります。


直進すると右手にカーテンのかかっている窓ガラスが見えてきます。ここがリペアセルクリニックです。

そのまま中へお入りください。

JR浜松町駅 北口改札を出て右に進みます。

直進します。

学校が見えてきます。そのまま直進します。


右手にソフトバンクの本社ビルを見ながらそのまま直進します。

直進すると船の帆(マスト)広場の入り口に到着します。

看板とモアイ像を目印に右に曲がり進みます。

直進すると左手に交番が見えます。そこも直進します。

直進するとサウスタワーの入り口が見えてきますので、入ります。

ここから院内へは、建物入口から3階への道順をご覧ください。
浜松町駅北口を出て右側です。

少し進んでいただくと右手にエレベーターに続く道があります。3階へお進みください。


3階に着いたら奥の遊歩道に進みます。


遊歩道を進むと、ソフトバンクのビルがありますので、中に入ります。

ビルに入りエスカレーターもしくはエレベーターで2階へ進みます。

2階到着後、奥の扉から外へでます。

外に出て道なりに進むとゆりかもめの竹芝駅に到着です。

竹芝駅に着いたら、「竹芝駅から」の道順を選んで院内へお進みください。
地上のサウスタワー入口に着いたら、エレベーターまたはエスカレーターで3階へ。エレベーターをご利用の方は、下の案内をご覧ください。
エントランスの正面へ進むとエレベーターがございますので、3階へ。


エレベーターを出ると案内板があるので、PIERMALL側を左へ曲がり直進します。


突き当たりを右に曲がりエスカレーターの横を直進します。

突き当たり、左正面に扉が見えますので、扉をあけて進みます。

直進します。

扉を抜けると左側にクリニックが見えます。

左へ曲がると正面玄関です。

そのまま中へお入りください。

エントランスを正面に左を向きます。

左を向くと奥にエスカレーターが見えてきます。エスカレーターで3階に上がってください。

廊下が見えるので突き当たりを左へ曲がり直進してください。

廊下を直進します。

突き当たりを右に曲がりエスカレーターの横を直進します。

突き当たり、左正面に扉が見えますので、扉を開けて進みます。

直進します。

扉を抜けると左側にクリニックが見えます。

左へ曲がると正面玄関です。

そのまま中へお入りください。

写真の目印や店舗は変わる場合があります。現地の案内表示もご確認ください。
玄関や待合室、診察室など、東京院の様子をご紹介します。清潔で落ち着ける空間を目指し、心を込めてお迎えいたします。








東京院はどこにありますか?
東京都港区海岸1丁目16番1号、ニューピア竹芝 サウスタワー PIER MALL 3Fにあります。ゆりかもめ竹芝駅から徒歩2分、JR・東京モノレール浜松町駅から徒歩10分です。
東京院の診療時間を教えてください。
診療時間は10:00〜19:00の完全予約制で、休診日は不定休です。ご相談・ご予約は無料電話相談(0120-706-313/受付 9:00〜18:00)で承っています。
再生医療はどのような治療ですか?
ご自身の細胞や血液の成分を用いて、傷んだ組織の修復を目指す医療です。リペアセルクリニックでは、ご自身の脂肪から培養した幹細胞を用いる「自己脂肪由来幹細胞治療」と、ご自身の血液から作製した多血小板血漿(PRP)を用いる「PRP療法」を提供しています。治療の適応は医師が判断し、効果には個人差があります。
治療にはどのくらいの期間がかかりますか?
幹細胞治療では、脂肪の採取後、CPC(細胞培養加工施設)で約1ヶ月間培養してから投与します。投与回数は症状・治療内容により異なります。
費用はどのくらいかかりますか?
費用は、治療内容・投与する細胞数・部位によって異なります。各治療の費用は料金一覧と各治療の説明ページに記載しています。
治療に痛みはありますか?
脂肪を採取した部位に内出血や小さな傷跡が残ることがあるほか、注射した部位に数日間、一時的な痛みや腫れが生じることがあります。採取する脂肪は米粒2〜3粒ほどの量です。ご不安な点は、無料相談・カウンセリングでお尋ねください。