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右変形性股関節症 選び抜いて決めた幹細胞治療 70代女性

変形性股関節症でも趣味のガーデニングを諦めたくない!
この患者様は、はるばる北海道から受診していただきました。
リペアセルクリニックの特長

詳細については、こちらで当院独自の再生医療の特長を紹介しています。
幹細胞とは、神経や筋肉、骨など様々な組織に変化できる、特別な細胞のことです。当院では、幹細胞を培養する際に、骨になるよう導く誘導因子を加えることで、骨に分化した幹細胞を作り出します。この、骨に分化誘導された幹細胞を、傷んだ関節に投与することで、軟骨の土台となる軟骨下骨を、効率よく再生させることができるのです。
さらに、当院独自の「ピンポイント注射」により、確実に関節内へ幹細胞を届けることができます。エコーや特殊なレントゲン装置、針先が細くしなる特殊な注射針を使用して、生き生きとした大量の細胞を股関節内の軟骨損傷部位へ的確に届けています。

リペアセルクリニックは「股関節の痛み」に特化した再生医療専門クリニックです。手術・入院をしない新たな治療【再生医療】を提供しております。
レントゲン

レントゲンでは末期の変形性股関節症を認めました。
幹細胞治療はご自身の関節を温存することができるため脱臼の心配
<治療効果>右股関節に5000万個細胞を2回投与+PRP
右股関節に5000万個の幹細胞を2回投与、PRP投与を行い、
<治療費>
- 関節1部位 幹細胞数 ( 2500万個~1億個 )
投与回数( 1回 )132万円( 税込 )/2500万個 - PRP治療 16.5万円( 税込 )
<起こりうる副作用>
- 脂肪採取部の内出血や創部感染、傷跡などが起こることがあります。
- 症状によりMRIやCTなどの検査を受けて頂く事があります。
※こちらでご紹介している症例は一部の患者様です。掲載以外の症例も多数ございます。ご自身の症状については、お気軽にご相談ください。
ID T000120
再生医療医師監修:坂本貞範
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