- 頚椎・腰椎ヘルニア・狭窄症・脊髄損傷・脊髄梗塞などの症例
- 幹細胞治療の症例
頚椎症性脊髄症 幹細胞治療 70代男性
一人で歩けるようになったのが何よりうれしい
こちらの患者様は5年前から両手のしびれを自覚され、整形外科で頚
歩行時に杖を使用しても、
現在の保険診療内では、
当院では幹細胞の投与方法にこだわりをもっています。
国への正式な届出が受理された、脊髄内への幹細胞の直接投与が可
MRI初見

受診時のMRIでは頚髄の圧迫がC4/5、C5/6レベルで椎間板ヘルニアを認め頚髄が前方から圧迫されています
筋力は、歩行に重要な左大腿四頭筋の筋力が著名に低下しており、膝を
脊髄内に直接幹細胞を3回投与
脊髄内に3回にわけて2500万個細胞ずつ、合計7500万個細胞を投
- 手が使いやすくなり、フォークしか使えなかったのが箸が使え
るようになった - 布団の上げ下げができるようになった
- 椅子から楽に立ち上がれるようになった
など日常生活の質の大幅な向上を認めました。
患者様からは、「
<治療費>
198万円(税込)
<起こりうる副作用>
脂肪採取部の内出血や創部感染、傷跡などが起こることがあります。
症状によりMRIやCTなどの検査を受けて頂く事があります。
※こちらでご紹介している症例は一部の患者様です。掲載以外の症例も多数ございます。ご自身の症状については、お気軽にご相談ください。
ID 000857
再生医療医師監修:坂本貞範
脊椎損傷のお悩みに対する新しい治療法があります。
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