- 股関節の症例
- 幹細胞治療の症例
- PRP治療の症例
変形性股関節の幹細胞治療後3年後のレントゲンで驚くべき結果!!

変形性股関節|幹細胞治療3年後の経過
この方は、3年前に変形性股関節の幹細胞治療を当院にて受けました。治療前はかなり痛みが強く、脚長差も4センチほどみられ歩くときも破行と言って体を揺らしながら歩行されていました。
リペアセルクリニックの特長

詳細については、こちらで当院独自の再生医療の特長を紹介しています。
幹細胞治療の後は、リハビリも受けていただき痛みや破行はほとんどなくなりました。治療前の痛みが10とすると幹細胞治療後は0または1程度で、3年経った今もとても順調で買い物やお出かけを楽しんでおられます。
先日当院で撮影したレントゲンでは、なんと股関節の隙間が全くなかった状態から少し関節の隙間ができていたのです。本人もとても驚いておられました。長く再生医療をしている私でも、やはりこの瞬間は嬉しいものです。
なぜなら、今までの整形外科学での常識からは考えられない結果だからです。つまり、関節に軟骨が再生されて関節に隙間ができるという事は再生医療が始まる前ではあり得なかったからです。一度すり減った軟骨はすり減らない。これが今までの常識でした。
ただ、再生医療に携わっている医師はまだまだ少なく、現在でも再生医療で軟骨が再生されるなんて。。。と仰る先生方も沢山います。
今後、当院での変形性股関節の再生医療の臨床成績が早く世に広がり、一人でも多くの方が人工関節術をしなくてもいい時期が来ればと願っております。
レントゲン

<治療費>
- 関節1部位 幹細胞数 ( 2500万個~1億個 )
投与回数( 1回 )132万円( 税込 )/ 2500万個 - PRP治療 16.5万円( 税込 )
<起こりうる副作用>
- 脂肪採取部の内出血や創部感染、傷跡などが起こることがあります。
- 症状によりMRIやCTなどの検査を受けて頂く事があります。
ID000053
監修:院長 坂本貞範
あわせて読みたい症例
-

“リペア幹細胞” 痛み10段階中8が3に!家族の介護を諦めない!両変形性股関節症 70代 女性
-

術後1年続いた足裏の異常感覚が緩和 腰部脊柱管狭窄症 50代女性
-

“リペア幹細胞” 痛み10段階中8が3に!人工関節を回避して歩ける喜び!左変形性股関節症 60代 女性
-

痛み10段階中8が2に改善! 右変形性股関節症(臼蓋形成不全、骨嚢胞) 幹細胞治療 50代女性
-

変形性股関節症に対する幹細胞治療・70代女性
-

“リペア幹細胞” 炎症の数値が0に改善!手術や薬の副作用に頼らない治療へ!関節リウマチ 30代 女性
-

“リペア幹細胞” 痛み10段階中10が3に!人工関節を回避!両変形性股関節症 50代 女性
-

両肩腱板損傷 幹細胞治療 60代女性




