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五十肩(左肩関節周囲炎)へのPRP治療・60代男性 

五十肩のPRP治療|左肩が痛くて挙げることができない

特に原因がなく左肩が挙げることができなくなり、寝るときも左の腕の痛みや痺れがある。ヒアルロン酸やステロイドの注射ではなかなか痛みが取れないということで、PRPの注射を行う。

痛めている場所にエコーでピンポイント注射

左肩関節周囲炎(五十肩)
腱板内にピンポイントで注射

 

左肩関節周囲炎(五十肩)-02

今後、様子を見ながら必要ならPRP注射の追加をしながら様子を見る予定です。

<治療費>
左肩関節周囲炎(五十肩)PRP治療
PRP治療 16万5千円(税込)

<起こりうる副作用>
・細胞採取部の内出血や創部感染、傷跡などが起こることがあります。

・症状のよりMRIやCTなどの検査を受けて頂く事があります。

 

監修:院長 坂本貞範

PRP療法を詳しく

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